朝永振一郎
E71909
朝永振一郎 was a Japanese theoretical physicist and Nobel laureate renowned for his fundamental contributions to quantum electrodynamics.
Statements (46)
| Predicate | Object |
|---|---|
| instanceOf |
ノーベル賞受賞者
→
人間 → 大学教員 → 日本人 → 物理学者 → 理論物理学者 → 科学者 → |
| 主な業績 |
トモナガ–シュウィンガー方程式の定式化
→
相対論的量子場の理論的枠組みの構築 → 量子電磁力学の繰り込み理論の発展 → |
| 主な著作 |
スピンはめぐる
→
物理学とは何だろうか → 量子力学 → 量子力学入門 → |
| 共同受賞者 |
ジュリアン・シュウィンガー
→
リチャード・P・ファインマン → |
| 出生地 |
日本・東京府東京市
→
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| 分野 |
理論物理学
→
量子場の理論 → 量子電磁力学 → |
| 別名 |
Shin’ichirō Tomonaga
→
Sin-Itiro Tomonaga → |
| 受賞 |
ノーベル物理学賞
→
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| 受賞対象 |
量子電磁力学への基礎的業績
→
|
| 受賞年 |
1965年
→
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| 名前 |
朝永振一郎
→
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| 国籍 |
日本
→
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| 国際的評価 |
20世紀を代表する理論物理学者の一人
→
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| 学位 |
理学博士
→
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| 専門 |
素粒子論
→
量子論 → |
| 影響 |
戦後日本の理論物理学の発展に大きな影響を与えた
→
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| 性別 |
男性
→
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| 所属機関 |
日本学士院
→
東京教育大学 → 東京文理科大学 → 理化学研究所 → |
| 教育活動 |
大学での物理学教育に従事
→
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| 時代 |
昭和時代の物理学者
→
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| 業績の性質 |
量子電磁力学の基礎に関する理論的貢献
→
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| 死没地 |
日本・東京都
→
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| 母語 |
日本語
→
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| 没年月日 |
1979-07-08
→
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| 生年月日 |
1906-03-31
→
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| 職業 |
大学教授
→
物理学者 → |
Referenced by (1)
| Subject (surface form when different) | Predicate |
|---|---|
|
Sin-Itiro Tomonaga
→
|
nativeName |